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【管理人プロフィール】間違って付けた名前の言い訳や魔道杯の過去の成績など。

  • Posted On: 30th 7月 2013
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【管理人プロフィール】間違って付けた名前の言い訳や魔道杯の過去の成績など。

覆面ブロガーなので、プライベートに関することは喋れませんが、ウィズ上での活動をプロフィールとして載せておきます。

ゲーム上の名前は「aaa」です。

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ゲーム上の名前は「aaa」です。以前にも書きましたが、すぐにアンインストールするつもりのお試し感覚でゲームを始めたので適当に「aaa」と付けました。

プレイしてみたところ「ちょっとこのゲーム面白いな」と感じ、「じゃあ課金してみよう」となり、ガチャを回した後に「名前を変更できない」ことに気づきました。

名前に関しては先日twitterを始めた時に散々イジられました。読み方は自分的には「えーえーえー」(公式)と読んでいたのですが、もう何でも良いです。

他にも色々とありまして、お陰で今ではとても仲良くさせてもらっています。。。ではここからウィズでの主な活動(魔道杯)を。。。

2013年5月10日〜13日 黄金の魔道杯

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iOSリリース直後に行われた「黄金の魔道杯」は、iOSユーザー限定で行われました(AndroidではiOSリリース前に実施済)。この頃は最高段位が初段で、参加人数が少なかったのでポイントのボーダーは低め。

しかしこの大会は上位5名にSレアカード、6〜50位にAレアカードと商品枠が少なく過酷なものだったので、初日と2日目はカード強化に費やし、3日目に参加して頑張ったところ1位が獲れました。

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そしてこの時、次回の魔道杯にも勝つためには「カードを出来るだけ揃えておかないとキツイ」と悟ったのがきっかけで、現在の重課金プレーヤーとなりました。今まで回したガチャの一部がこちら。

2013年5月17日〜20日 薫風の魔道杯

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薫風の魔道杯はAndroid、iOS合同の魔道杯ということで参加人数が多く、しかしその割には商品枠は上位5名にSレアカード、6〜50位にAレアカードと変わらず、前回にも増してさらに厳しい魔道杯となりました。(しかし商品は微妙)

この魔道杯では3段が開放されました。先陣をきって魔道杯に挑戦した方より「2段、3段に昇段するとユーザーとの戦いではなくNPCとの戦いになる」ということを聞いていました。

自分が挑戦した3日目では、2段では普通にユーザーとの戦いでしたが3段に昇格したところ以下の動画のように、確かにNPCとの戦いになりました。(動画はゲームを始めて2週間程度のものなので色々とぎこちないです。)

その段位で全国トーナメントに挑戦するユーザー数が少ない内はNPC戦となる仕様みたいです。ちなみに自分は初段〜2段で普通にユーザー同士の戦いで7000ポイント以上稼いでから3段に上がったので、そこまでのぬるま湯にはつかれませんでした。。。

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2013年6月7日〜10日 陽炎の魔道杯

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陽炎の魔道杯は商品枠が拡張されて、上位10位までにはSレア「ケツァ」、11位から100位にはAレア「ケツァ」、101位から2500位には「ククリ」が配られます。

この時の魔道杯が個人的にはゲームとして一番ガチな対戦が出来た魔道杯だったと思います(8ターンで14.78秒というゴーストがずっと存在しているというちょっとしたゴースト問題はありましたが)。上位陣は軒並み8ターン入賞で、タイムだけの勝負でした。7ターン報告も一部でありましたが、自分は確認できませんでした。

一日目は101位〜2500位でもらえるククリを狙いました。今後自分のデッキでは使える予定が無いようにも見えましたが、コスト制限クエストなど何かしら実装された時に「もしかしたら役に立つかも?」と一応確保しておきました。

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そして2日目はSレアのケツァ狙い。

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最終日にAレアのケツァ狙い。

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2013年7月4日〜7日 天の川の魔道杯

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上位陣の手持ちカードが育ちきって、3段トーナメントで6ターン・7ターンが頻出する非常に厳しい魔道杯でした。特にフラクタル2枚持ち、フラクタル1体+リィル持ちの人は現実的な戦略で6ターンを出すことが可能な為、フラクタル1体しか持っていなく7ターンが限界な自分にとっては地獄のような状況でした。

ちなみにフラクタル無しでも7ターンを出すことは可能ですので、フラクタル1体持ちってだけでは大してアドバンテージにはなりません。最初の魔道杯でなぜ2体確保しなかったんだと、後悔しました。

しかし、そこは根気で乗り切りました。初日はSレア彦星狙い。

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2日目はSレア織姫狙い。

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4日目は再度Sレア彦星狙い。

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結果、7ターンデッキでも何とかなりました。

そしてこの魔道杯の後ガチャりまくってようやくリィルを手に入れたので、6ターンデッキを組むことが出来るようになりました。次回からは少し楽になりそうです。

さいごに

魔道杯の結果はガチャの課金額(50万超)はもちろん、2色3色問題の回収や、少しでも回答速度を上げるための努力を積み重ねてきた結果だと言えます。

ただ、色々なことの積み重ねだけでは何ともならない問題「フラクタルありきの魔道杯」には反対です。これだけは許せない。限定カードが最強だなんてちょっと最低なゲームバランスだと思います。次回の魔道杯が始まる前にさっさと4段開放して貰いたいです。



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Written by aaa

iOSで2013年5月3日から「魔法使いと黒猫のウィズ」を遊び始めました。記事に誤りがありましたら、Twitterまで報告をお願いします。→管理人プロフィール